desknetsバージョンごとの差異表

追加Ver 機能 内容 説明
V2.0 ToDo 他ユーザへの登録機能 他ユーザへのToDoの登録が可能となります。
V3.0 ToDo 他ユーザーのToDo参照・登録・変更・削除機能 新たに「グループ一覧」がサブウィンドウに追加されたことにより他ユーザーのToDoを参照・登録・変更・削除することが出来るようになりました。
※他ユーザーのToDo参照・登録を行うにはそのユーザーへの参照権・登録権を持っていないと出来ません。
V3.0 ToDo ToDo一覧「期限」項目の表示 「期限」項目にはToDoの「開始予定日」~「期限」が表示されます。
V3.0 ToDo 登録可能ユーザー設定機能 登録可能ユーザー設定では、自分のToDoを参照・登録できるユーザーを設定するように変更しました。
V3.0 ToDo ToDo登録時の連絡機能の設定 ToDo登録時の登録先選択で他ユーザーへToDoを登録する際にメール、伝言などで連絡を行うことが出来るようになりました。
V3.0 ToDo 表示設定の項目 新たに「1ページのユーザー表示人数」を表示設定に追加しました。
この設定はサブウィンドウのグループ一覧に表示するユーザーの人数を設定する項目です。
V4.0 ToDo 無制限から無期限への名称変更 共通設定の『データの保有期間』項目にある選択値「無制限」を「無期限」に名称変更しました。
V4.2 ToDo スケジュール一覧での終了表示 スケジュール一覧でToDoが表示される設定がされている場合、終了したToDoに「終」アイコンが表示されます。
V5.0 ToDo 期限に設定される日付を当日の1週間後にデフォルト設定 ToDo登録画面の「期限」項目に設定される日付を当日の1週間後に変更しました。
V3.0 アドレス帳 グループメンバー表示を50音順に変更 アドレスグループに所属するユーザーの一覧表示を登録順から50音順に変更しました。
V3.0 アドレス帳 付箋に電話番号とアドレスを表示 アドレス帳の付箋を貼り付ける内容に「電話番号」「アドレス」を追加しました。
V4.5 アドレス帳 50音順の表示をツリー型に変更 「氏名」「会社名」の50音順表示をツリー型に変更しました。
V5.0 アドレス帳 desknet’s with Ajax/Flashとの連携 アドレス帳の情報をdesknet’s with Ajaxまたは、desknet’s with Flashでも使用することができます。
V6.0 アドレス帳 アドレス登録・変更画面の項目幅を広げる アドレス登録・変更画面の氏名やふりがな、部署名等の項目幅を広げる。
(個人アドレス、共有アドレス共通)
V4.0 アンケート 機能追加 アンケートを作成し、ユーザへ回答させることができるようになりました。
回答されたアンケートはCSV形式で吐き出せるので集計も簡単に行えます。
V4.5 アンケート 書式のインポート・エクスポートを追加 書式設定にインポート、エクスポート機能が追加されました。
V4.5 アンケート 参照画面から「複写して新規作成」機能を追加 アンケートの参照画面に「複写して新規作成」ボタンを追加しました。これにより参照したアンケートを元に新たなアンケートを新規に作成する事ができます。
V5.0 アンケート 複写して新規作成した際に作成者も回答先に複写するように変更 「複写して新規作成」を行った場合にアンケートの作成者も回答先に複写するように変更しました。
V7.2 アンケート 回答先にアンケートの作成者も選択できるように変更 回答先にアンケートの作成者を選択できるようになりました。
V7.0 安否確認 【安否確認機能】の追加 社員全員の安否状況をすばやく確認することができる「安否確認」機能を追加しました。モバイルからの利用も可能です。
V7.2 安否確認 配信メール内容設定の追加 安否確認メール、安否確認(防災訓練)メール、緊急連絡先通知メール、安否確認管理者通知メールの内容を入力できる「配信メール内容設定」が追加されました。
V2.0 インフォメーション インフォメーショングループを追加 インフォメーショングループを設定することにより、インフォメーションを分類分けできるようになります。
インフォメーショングループに対するアクセス権の設定も可能です。
V4.0 インフォメーション インフォメーション内容をHTML形式で作成 新規インフォメーション作成画面の内容欄を変更しました。インフォメーション内容欄をHTML形式で作成することにより、今まで以上に自由な内容のインフォメーションを作成することが出来ます
V4.2 インフォメーション リッチテキスト機能を追加 リッチテキストでの編集機能を追加しました。
V4.5 インフォメーション Newアイコンを文字に変更 Newアイコンを使用せず、「new」の文字を使用するようにしました。
V4.5 インフォメーション 作成者の代表グループを表示 インフォメーションの作成者の代表グループを名前と一緒に表示するようにしました。
V4.5 インフォメーション ポータル画面に表示するインフォメーションの「表示グループ設定」機能を追加 ポータル画面に表示するインフォメーショングループを設定する機能がポータル画面設定に追加されました。
V4.5 インフォメーション ポータル画面に表示するインフォメーションの並び順を変更 ポータル画面に表示するインフォメーションの並び順を「登録日順」から「掲示開始日順」に変更しました。
V6.0 インフォメーション インフォメーション作成者が削除されていても作成者の氏名を表示する インフォメーション作成者がユーザ情報から削除されている場合でも、作成者氏名を表示する。削除されているユーザが作成者の場合には、「氏名(削除されました)」と表示されます。
V7.0 インフォメーション 閲覧先情報の表示追加 インフォメーション参照画面にて閲覧先の情報を表示することができるようになりました。
※管理者設定により、各ユーザーが閲覧先の参照を可能とするかどうか設定できます。
V7.2 インフォメーション 参照画面にインフォメーショングループを表示 インフォメーションの参照画面にインフォメーショングループが表示されるようになりました。
V7.2 インフォメーション アクセス権変更確認を閲覧先の変更確認画面に変更 インフォメーショングループのアクセス権設定対象者を追加している状態で、インフォメーショングループの変更を完了しようとすると「アクセス権変更確認」画面が表示されましたが、「閲覧先の変更確認」画面に変更しました。また、画面内に書かれているメッセージも変更しました。
V7.2 インフォメーション リッチテキストの変更(libura連携) インフォメーション登録画面のリッチテキスト入力が変更されました。
※新リッチテキスト入力ではliburaやyoutubeとの連携もしているので、liburaのドキュメントをインフォメーションの内容に貼り付けることもできます。
V2.1 ウェブメール 開封確認機能 開封確認機能が追加されました。送信時に開封確認要求を送信、受信後のメール参照時に開封確認通知メールの送信が可能となりました。
V3.0 ウェブメール 送信先、CC、BCCの最大サイズを4096バイトに設定 送信先、CC、BCCの最大入力文字数を4096バイトに変更しました。
V3.0 ウェブメール 保存トレイから未送信トレイへの名称変更 「保存トレイ」の名称を「未送信トレイ」に変更しました。
V3.0 ウェブメール 容量設定のサイズチェック表示 容量設定のサイズチェックを送信時も行うように変更しました。
V3.0 ウェブメール メール参照画面の返信を強調 メール参照画面で返信したメールを参照すると、「このメッセージは返信しました」とメッセージが参照画面に表示されるようになりました。
V3.0 ウェブメール 返信のアドレス表示の変更 旧バージョンでは差出人等のアドレスをカンマ(,)区切りで入力していましたが、今バージョンではダブルクォーテーション(”)でアドレスを囲み入力するようにしました。
V3.0 ウェブメール メール検索条件機能 メール検索の条件として新たに「対象フォルダ」「送信日」を追加しました。
V3.0 ウェブメール 送信元の固定幅を修正 メール一覧の送信元欄が固定幅となっていたのを解除しました。固定幅を解除した事によりサブウィンドウを閉じて画面幅が伸びた場合、送信欄も画面幅に合わせて表示されます。
V3.0 ウェブメール フィルタ条件の連続入力 条件欄に入力する条件をカンマ区切りすることによって、条件の連続入力が出来るようになりました。これにより、条件を複数指定することが出来ます。
V3.0 ウェブメール 本文表示サイズの追加 ウェブメール管理者設定の『共通設定』に「本文表示サイズ」項目が新たに追加されました。設定したサイズ分のみメールの本文が参照画面に表示されます。設定出来るサイズは「100K~10M」「無制限」です。
V3.0 ウェブメール メール再保存の変更 メールの再保存を行っても同一のメールとして保存するようになりました。旧バージョンでは、再保存を行うと別のメールとして保存を行っていたので「保存前のメール」「保存後のメール」と、二つのメールに分かれていました。
V4.0 ウェブメール 本文をHTML形式で作成 新規メール作成画面の本文欄を変更しました。本文欄をHTML形式で作成することにより、今まで以上に自由な内容のメールを本文を作成することが出来ます。
V4.0 ウェブメール 送信時の本文の自動改行を追加 『送信時の本文の自動改行』項目では、本文に書くことのできる1行のサイズを指定することが出来ます。また、メール本文の自動改行の設定も行えます。
V4.2 ウェブメール メール参照画面の下部に「前へ」、「次へ」リンクを追加 メール参照画面の下部に「前へ」、「次へ」で参照メールを移動する機能を追加。(画面上部にある「前へ」、「次へ」ボタンと同様の機能です。)
V4.2 ウェブメール 受信・送信したメールの再編集機能を追加 受信したメール、または送信したメールを再度編集し、送信する機能を追加しました。
V4.2 ウェブメール 本文のmailtoリンクを個人設定のメールアドレスリンク先の設定によりハイパーリンク メール本文内に書かれているmailtoリンクのリンク先を、[個人設定]-[画面デザイン設定]の「メールアドレスのリンク先」に設定されているメーラーにリンクします。
V4.2 ウェブメール ユーザー毎のメールデータの整合処理を追加 メールデータに不整合が発生した場合に、ユーザー毎に整合処理を実行する機能を追加しました。
V4.2 ウェブメール リッチテキスト機能を追加 メール本文をリッチテキストで編集する機能を追加しました。
V4.2 ウェブメール 一覧の一括チェック機能を追加 メール一覧での一括チェック機能を追加しました。
V4.2 ウェブメール メールデータの整合処理を改善 メールデータに不整合が発生した場合に行う、メールデータの整合処理を改善しました。
データ整合処理とインデックス整合処理に変更されました。”
V4.2 ウェブメール メールアカウントのインポート・エクスポート機能を追加 管理者設定にて、メールアカウントをインポート・エクスポートする機能を追加しました。
V4.5 ウェブメール 使用率をパーセントで表示 ユーザーに容量設定がされている場合、受信ボックス・フォルダ等に現在の合計使用量、使用率が一覧上部に表示されるようになりました。
V4.5 ウェブメール SMTP 認証対応 メールサーバ設定、アカウント設定等で設定する送信メールサーバ情報をSMTP 認証に対応しました。
V4.5 ウェブメール HTMLメール表示・作成機能の設定を追加 HTMLメールの表示・作成に関する設定を「管理者設定」の「共通設定」に追加しました。
V4.5 ウェブメール 自動受信設定の追加 メールの自動受信を一定の間隔又は、指定した時間で行う機能を追加しました。
V4.5 ウェブメール 古くなったメールの自動削除 受信トレイにメールを保存してから削除するまでの期間を設定する事ができます。
V4.5 ウェブメール ページを切り替えてもアドレスを選択している状態に改善 メールの宛先を選択する際に、ページの切替等を行ってもアドレスを選択している状態になっています。
V5.0 ウェブメール サーバータイムアウトの初期値を60秒に変更 メールサーバー設定の「サーバータイムアウト」の初期値を60秒に変更しました。
V5.0 ウェブメール ユーザー毎のアカウント設定を追加 共通設定に「ユーザー毎のアカウント設定」を追加しました。
”許可する”を選択された場合、ユーザー毎にアカウントの設定が行えます。
”許可しない”を選択された場合、一般ユーザーではアカウントの設定が行えません。
V5.0 ウェブメール desknet’s with Ajax/Flashとの連携 ウェブメールの情報をdesknet’s with Ajaxまたは、desknet’s with Flashでも使用することができます。
V5.0 ウェブメール 未送信トレイを「下書き」に名称変更 ウェブメールの未送信トレイを「下書き」に名称変更しました。
V7.0 ウェブメール メールダウンロード機能の追加 一覧から選択したメールをまとめて圧縮(zip形式)して、ダウンロードすることが可能となりました。
※管理者設定により、各ユーザがメールのダウンロードを可能とするかどうかを設定することができます。
V7.0 議事録 印刷用表示画面を追加 議事録参照画面から印刷用表示の画面を表示することが可能となりました。
V7.0 購買予約 注文状況の表示変更 未取り寄せの注文の状態が「—」と表示されていたものを「注文済」と表示するようになりました。
V3.0 スケジュール 添付ファイルの登録機能 スケジュール登録画面に「添付ファイル」項目を追加しました。
これによりスケジュールにファイル添付することが可能になりました。
V3.0 スケジュール 不定期な予定の登録機能 入力したスケジュールを「不定期な予定」欄で指定した予定日に同じ内容のスケジュールを登録します。
V3.0 スケジュール 所有者欄の表示 スケジュールを登録したユーザーは「登録者」欄に名前が表示され、スケジュールを変更したユーザーは「所有者」欄に名前が表示されます。
V3.0 スケジュール ToDoの表示設定 「ToDoの表示設定」で”表示する”を選択した場合、期限の日付にToDoのタイトルと、アイコンが表示されるようになります。
V4.2 スケジュール グループスケジュールのインポート・エクスポート機能
V4.2 スケジュール 予定登録時の承認依頼機能 予定を登録する際に、予定に対する承認または否認を行う依頼を設定することができます。
V4.5 スケジュール その他アイコン設定 スケジュールの”オプション”で使用するアイコンを追加・変更・削除する事のできる「その他アイコン設定」をスケジュールの[管理者設定]に追加しました。
また、新たに「直行」「直帰」のアイコンを追加しました。
V4.5 スケジュール 空き状況の詳細検索 スケジュールの空き状況を詳細検索する事のできる「空き状況詳細検索」を追加しました。
V4.5 スケジュール カレンダー形式の印刷用表示 スケジュールの印刷表示をカレンダー形式に表示する「印刷表示/カレンダ形式」を追加しました。
V5.0 スケジュール desknet’s with Ajaxとの連携 スケジュールの情報をdesknet’s with Ajaxでも使用することができます。
V5.0 スケジュール リフレッシュ間隔設定 desknet’s with Ajaxでスケジュールを再表示する間隔の設定が行えます。
V6.0 スケジュール 予定の登録・更新時間を表示する 予定の変更画面で登録・変更日時を表示します。また、 承認依頼の設定されている予定の参照画面で登録・変更日時を表示します。
V6.0 スケジュール 管理者から予定をインポートする場合に予定の”所有者”を指定できる システム管理者でログインしている場合に「項目の順番」欄に”所有者ID”が表示され指定することができます。
V7.2 スケジュール Googleカレンダー連携 スケジュールの個人週間、個人月間画面にGoogleカレンダーの予定を表示することができるようになりました。
※この機能を使用するにはスケジュール管理者設定の[Googleカレンダー設定]と、個人設定の[Googleカレンダー設定]を行う必要があります。”
V3.0 タイムカード 就業月報の締め日の追加 タイムカード管理者設定の共通設定に、「就業日報の締め日」を追加しました。
「就業日報の締め日」の選択値は「1日」~「27日」、「末日」です。
これにより、今まで「1日」~「末日」までの就業状況画面が「指定した締め日の次の日」~「締め日」の日付で表示されます。
V3.0 タイムカード 打刻修正に備考を追加 打刻修正画面に「備考」を新たに追加しました。
また、「備考」を追加したことにより印刷用表示画面、タイムカードのダウンロードファイルに備考欄が追加されました。
V3.0 タイムカード IPを使用した打刻の変更 タイムカード管理者設定の共通設定の、「外部IP」を「IP」に変更しました。
「IP」欄に入力したIPを「内部打刻」「外部打刻」とするかの選択をします。
この設定により、指定されたIPからの打刻を内部からの打刻とすることも出来るようになりました。
V3.0 タイムカード 月集計・詳細ダウンロードの追加 就業月報画面に「月集計ダウンロード」、「詳細ダウンロード」を追加しました。
V4.2 タイムカード サブウィンドウの検索条件に「所有者」を追加 サブウィンドウの検索条件に、「所有者」の項目を追加しました。
V4.2 タイムカード 設備グループ・設備情報に利用時間帯を追加 設備予約の利用できる時間帯を設定することができます。
V4.2 タイムカード 設備グループ・設備情報に連続利用可能最大時間を追加 1度の登録で利用できる時間を設定することができます。
V4.2 タイムカード 設備グループ・設備情報に予約可能期間を追加 数ヶ月先までの予約可能期間を設定できます。
V4.2 タイムカード 設備情報に休日利用設定を追加 休日を利用させるか、させないか設定可能です。
V4.2 タイムカード 共通設定に「過去データ更新・削除」設定を追加 「許可しない」に設定すると、現在の時刻より過去となった設備予約データの更新・削除を行うことができなくなります。
V4.2 タイムカード 勤務体系に休憩時間の設定を追加 勤務体系により、休憩時間の設定を可能としました。また、「共通設定」での共通の休憩時間の設定も可能です。
V4.2 タイムカード 時刻の丸め機能を追加 打刻時刻の端数の丸め機能を追加しました。
例えば、10分単位の丸めが設定されている場合、出社が8:52に打刻されると、「9:00」として、退社が18:08に打刻されると「18:00」に丸められます。
※外出・戻りについてはそのままの時刻で登録されます。
V4.2 タイムカード 他ユーザーの就業状況表示設定を追加 他ユーザーがタイムカードを参照できるかどうかを設定できます。
V5.0 タイムカード 就業実績の再集計の追加 管理者機能として、「就業実績の再集計」が追加されました。すべてのユーザーの就業実績の再集計を行います。
V7.0 タイムカード 外部打刻IPの複数設定対応 外部打刻とみなすIPアドレスを複数、及び範囲指定で設定できるようになりました。
V3.0 プロジェクト管理 タスク一覧のソート プロジェクト一覧のソートフィールドでタスク一覧もソートするように変更しました。
V3.0 メモパッド 付箋設定の追加 メモの登録画面に「付箋設定」項目を追加しました。
これによりメモの登録時に付箋を設定することが可能になりました。
V3.0 メモパッド 付箋にメモ内容の追加 メモパッドの付箋の内容にメモの「内容」を追加しました。
V4.2 ユーザ名簿 ユーザー情報表示項目設定により一覧の表示項目を変更 ユーザー情報表示項目設定により、ユーザー一覧で表示する項目を変更可能になりました。
V4.5 ユーザ名簿 画像(顔写真)の追加 氏名(ふりがな)欄に画像(顔写真)が表示されるようになりました。
V5.0 ユーザ名簿 ユーザー名簿から利用者名簿に名称を変更 ユーザー名簿から利用者名簿に名称を変更しました。
V5.0 ユーザ名簿 ユーザー検索の対象グループの初期選択を”(すべて)”に変更 ユーザー検索の検索対象となる「グループ」の初期選択が”(すべて)”に変更されました。
V3.0 レポート提出 レポートの一時保存 レポート作成画面で「保存」をクリックするとレポートを保存できます。「表示」欄で”下書き”を選択すると保存したレポートが一覧に表示されます。
V3.0 レポート提出 レポート確認一覧の表示に「完了」を追加 レポート確認一覧の表示に「完了」を追加しました。
これにより、表示の切替は「(すべて)」「未確認」「確認済」「完了」となりレポートの一覧表示がより詳細に出来るようになりました。
V3.0 レポート提出 コメント欄を5行に変更 申請の参照画面のコメント欄を2行から5行に変更しました。
V3.0 レポート提出 レポート報告先設定の追加 レポート作成時に必要な「報告先」をあらかじめ登録できるようになりました。
V4.0 レポート提出 報告内容をHTML形式で作成 新規報告書作成画面の報告内容欄を変更しました。
報告内容欄をHTML形式で作成することにより、今まで以上に自由な内容の報告書を作成することが出来ます。
V4.5 レポート提出 書式のインポート・エクスポートを追加 レポート書式設定にインポート、エクスポート機能が追加されました。
V4.5 レポート提出 参照画面から「複写して新規作成」機能を追加 レポートの参照画面に「複写して新規作成」ボタンを追加しました。これにより参照したレポートを元に新たなレポートを新規に作成する事ができます。
V5.0 レポート提出 複写して新規作成した際に作成者も報告先に複写するように変更 「複写して新規作成」を行った場合にレポートの作成者も報告先に複写するように変更しました。
V3.0 ワークフロー 文書管理連携 申請完了後、文書管理の「ワークフロー」フォルダに申請内容と、添付ファイルを登録する機能を追加しました。
V3.0 ワークフロー 申請完了通知メールの追加 新規申請作成画面に「完了通知メール」項目が新たに追加されました。
「完了通知メール」の「送信する」を選択して申請書を作成すると、申請完了時に申請書作成者へメールを送信します。
V3.0 ワークフロー 申請書の一時保存 申請書作成画面で「保存」をクリックすると申請書を保存できます。「表示」欄で”下書き”を選択すると保存した申請が一覧に表示されます。
V3.0 ワークフロー 申請確認一覧の表示に「完了」を追加 申請確認一覧の表示に「完了」を追加しました。
これにより、表示の切替は「(すべて)」「未確認」「確認済」「完了」となり申請の一覧表示がより詳細に出来るようになりました。”
V3.0 ワークフロー コメント欄を5行に変更 申請の参照画面のコメント欄を2行から5行に変更しました。
V3.0 ワークフロー 書式設定の文書欄を可変に変更 申請書式登録・変更画面の文書欄を固定幅となっていたのを解除します。
固定幅を解除した事によりサブウィンドウを閉じて画面幅が伸びた場合、文書欄も画面幅に合わせて表示されます。”
V4.0 ワークフロー 申請内容をHTML形式で作成 新規申請作成画面の申請内容欄を変更しました。
申請内容欄をHTML形式で作成することにより、今まで以上に自由な内容の申請書を作成することが出来ます。
V4.5 ワークフロー 書式のインポート・エクスポートを追加 申請書式設定にインポート、エクスポート機能が追加されました。
V4.5 ワークフロー 参照画面から「複写して新規作成」機能を追加 申請の参照画面に「複写して新規作成」ボタンを追加しました。これにより参照した申請書を元に新たな申請書を新規に作成する事ができます。
V4.5 ワークフロー 申請経路に承認グループを作れる機能を追加 新規申請作成の申請先設定、申請経路設定に承認グループを作る機能を追加しました。
承認グループには「全員が承認」「過半数が承認(51%以上)」「半数以上が承認(50%以上)」「1人以上が承認」といった”承認ルール”を設定する事ができます。”
V5.0 ワークフロー 差し戻しを行った場合にコメントをクリアしないように変更 差し戻しを行った際に日時と、コメントをクリアしないように変更しました。
但し、”承認”・”否認”のステータスはクリアされます。
V6.0 ワークフロー 確認依頼一覧で”差出人”ではなく”作成日時”と”作成者”を表示する 確認依頼一覧で、一人前の”差出人”を表示するのではなく、申請書の”作成日時”と”作成者”を表示する。
V7.2 ワークフロー コメント欄の高さを変更 ワークフローのコメント入力欄を高くしました。
V7.0 ワークフロー、アンケート、回覧・レポート 下書きしたデータの表示方法を改善 下書き一覧のビューを追加。作成途中のデータをいち早く見つけることができるようになりました。
V7.0 ワークフロー、アンケート、回覧・レポート データのエクスポート機能を追加 ワークフローのデータ(完了・未完了含む全て)をエクスポートすることが可能となりました。
※アンケート機能については、データのエクスポート機能は実装済みです。
※新機能「回覧・レポート」でも実装しています。
V7.0 ワークフロー、アンケート、回覧・レポート 回答途中のアンケートの保存機能を追加 回答を記入途中のアンケートを保存することが可能となりました。
V7.0 ワークフロー、アンケート、回覧・レポート アンケートを匿名で回答させる機能を追加 回答者を特定できないように、アンケートを匿名回答させるように設定できることが可能となりました。
V3.0 仮払精算 複写して新規作成ボタンの追加 精算内容の変更画面に「複写して新規作成」ボタンを追加しました。
V3.0 回覧板 回覧板の一時保存 回覧作成画面で「保存」をクリックすると回覧を保存できます。「表示」欄で”下書き”を選択すると保存した回覧が一覧に表示されます。
V3.0 回覧板 コメント欄を5行に変更 申請の参照画面のコメント欄を2行から5行に変更しました。
V3.0 回覧板 回覧確認一覧の表示に「完了」を追加 回覧確認一覧の表示に「完了」を追加しました。
これにより、表示の切替は「(すべて)」「未確認」「確認済」「完了」となり回覧の一覧表示がより詳細に出来るようになりました。”
V3.0 回覧板 優先度の名称変更 新規回覧作成画面、回覧の参照画面の「優先度」項目を「重要度」項目に変更しました。
V4.0 回覧板 回覧内容をHTML形式で作成 新規回覧作成画面の回覧内容欄を変更しました。
回覧内容欄をHTML形式で作成することにより、今まで以上に自由な内容の回覧を作成することが出来ます。”
V4.5 回覧板 書式のインポート・エクスポートを追加 回覧書式設定にインポート、エクスポート機能が追加されました。
V4.5 回覧板 参照画面から「複写して新規作成」機能を追加 回覧の参照画面に「複写して新規作成」ボタンを追加しました。これにより参照した回覧を元に新たな回覧を新規に作成する事ができます。
V5.0 回覧板 複写して新規作成した際に作成者も回覧先に複写するように変更 「複写して新規作成」を行った場合に回覧の作成者も回覧先に複写するように変更しました。
V7.0 回覧・レポート 【回覧・レポート機能】の追加 回覧板とレポート提出機能を統合し、より使いやすくなりました。
なお、これまでの回覧板、レポート提出機能は廃止されますが、両機能からのデータは継承されます。”
V7.2 回覧・レポート コメント欄の高さを変更 回覧・レポートのコメント入力欄を高くしました。
V7.2 回覧・レポート 印刷用表示の追加 回覧・レポートの参照画面を表示している状態のサブウィンドウに「印刷用表示」が追加されました。
「印刷用表示」リンクを押すと、別ウィンドウに回覧・レポートの内容を印刷用に表示します。”
V7.2 回覧・レポート 一覧に添付ファイル欄を追加 回覧・レポートの一覧画面に「添付ファイル」欄が追加されました。
V3.0 設備予約 添付ファイルの追加 設備予約登録画面に「添付ファイル」項目を追加しました。
これにより設備予約にファイル添付することが可能になりました。”
V3.0 設備予約 所有者欄の追加 設備予約を登録したユーザーは「登録者」欄に名前が表示され、設備予約を変更したユーザーは「所有者」欄に名前が表示されます。
V3.0 設備予約 不定期な予定の登録 入力した設備予約を「不定期な予定」欄で指定した予定日に同じ内容の設備予約を登録します。
V4.0 設備予約 登録者から所有者への名称変更 共通設定の『表示形式』に表示されている選択値の「登録者」を「所有者」に名称変更しました。
V4.5 設備予約 空き状況の確認/詳細検索を追加 設備予約の空き状況を確認・詳細検索する事のできる「空き状況確認/空き状況詳細検索」を追加しました。
V4.5 設備予約 CSVファイルからのインポートに「所有者」を追加 ログインユーザが”システム管理者”の場合のみ、インポート情報に「所有者ID」を指定する事ができます。所有者IDを指定する事で設備予約の所有者を登録する事ができます。
V3.0 伝言・所在 用件入力欄の追加 伝言登録画面の「用件」項目に新たに入力欄が追加されました。
これにより、今まで用件欄には無かった用件を手入力できるようになりました。”
V3.0 伝言・所在 所在オート設定の変更 所在の切替を[オート]にした場合の在席/離席の判断方法を変更しました。
V3.0 伝言・所在 所在の状態に「退社」を追加 所在の状態に「退社」を追加
V2.1 電子会議室 一覧表示画面の指定発言へのショートカット ツリー表示画面で、▼のイメージをクリックすると、一覧表示画面の指定の発言にジャンプすることが可能となりました。
V3.0 電子会議室 匿名投稿禁止時の投稿者欄変更不可 会議室作成時に「匿名投稿を許可」を「しない」と選択すると、記事の投稿を行う際に投稿者の名前が変更出来なくなりました。
V3.0 電子会議室 検索条件「投稿期間」の追加 記事検索の条件として新たに「投稿期間」を追加しました。
これにより、記事の検索をより詳細に出来ます。
V3.0 電子会議室 会議室一覧のトピック表示 会議室一覧の表示が「会議室一覧」「トピック一覧」と、選択出来るようになりました。
「トピック一覧」は、プロジェクト一覧のように会議室の下にトピック一覧を表示する事が出来ます。
V3.0 電子会議室 会議室管理の表示順変更 会議室管理の一覧で会議室の表示順を変更出来るようになりました。
V3.0 電子会議室 参加者ユーザーから参加者への変更 新規会議室作成時の「参加ユーザー」項目を「参加者」に変更しました。
また、それにより「参加ユーザー選択」画面も「参加者選択」画面に名称変更しました。
V3.0 電子会議室 記事の一括既読 会議室内の記事を一括して既読状態にする「記事の一括既読」が新たに追加されました。
V4.2 電子会議室 トピック毎のエクスポート機能を追加 トピック内での記事の一覧をCSVファイルでエクスポートする機能を追加しました。
V4.5 電子会議室 Newアイコンを文字に変更 Newアイコンを使用せず、「new」の文字を使用するようにしました。
V5.0 電子会議室 既読を未読に戻せるように変更 ツリー形式で記事を参照する”ツリー表示”の画面に「既読」「未読」のボタンが追加されました。
「既読」「未読」のボタンを使用する事で既読の記事を未読へ、未読の記事を既読へ変更することが出来るようになりました。
V3.0 備品管理 備考欄の追加 備品情報の出庫画面と、備品情報の入庫画面に新たに「備考」項目を追加しました。
V2.1 文書管理 サムネイル表示 一覧でイメージファイルのサムネイル表示が可能となりました。
V3.0 文書管理 文書フォルダアクセス権の変更 従来の仕様では上位フォルダで設定されていないアクセス権限を下位フォルダ、文書では設定することができなかったが、アクセス権限を追加することが出来るようになりました。
V4.2 文書管理 サブウィンドウの検索条件にフォルダ指定を追加 サブウィンドウの検索条件にフォルダの指定(すべて、選択中のフォルダ、選択中のフォルダ以下)を追加しました。
V4.5 文書管理 フォルダを展開する際のスクロールを改善 文書管理のフォルダツリーに表示されているフォルダを展開した際、画面のスクロールを展開したフォルダの位置に合わせるように改善しました。
V4.5 文書管理 文書を登録・変更した際に通知メールを送信する機能を追加 文書を追加・変更した際に通知メールを送信する機能を追加しました。
通知メールの設定は、「フォルダ整理」の”アクセス権及び通知メール設定”で行います。
V4.5 文書管理 ルートフォルダ直下のフォルダ作成権限設定の追加 ルートフォルダ直下のフォルダの作成権限設定を追加しました。作成権限を「システム管理者」「全ユーザ」「個別のユーザ」から選択します。
V4.5 文書管理 文書の自動取込を追加 指定した取込元のディレクトリのファイルを自動的に取込、文書管理のフォルダに保存します。
V4.5 文書管理 文書管理一覧のフォルダ「作成・編集・削除・移動」イメージを変更 文書管理一覧のフォルダツリー上部にある「作成・編集・削除・移動」イメージを変更しました。
V5.0 文書管理 更新作業者の氏名及び代表グループを表示 作業状態を”更新中”にしている作業者の氏名、グループが表示されるようになりました。
V6.0 文書管理 自動取込モジュールをバッチファイルやcronで起動できるようにする [文書管理管理者設定]-[取込時間間隔の設定]から起動する「自動取込」モジュールをバッチファイルやcronの設定により自動的に起動できるようにする。
V7.2 文書管理 参照画面にてフォルダのルートを表示するように変更 文書管理の参照画面で、「保存フォルダ」項目はルートを表示するようになりました。
V7.2 文書管理 追加権のあるフォルダが一件も存在しない場合に警告メッセージを表示 ユーザーが全てのフォルダに対して”追加”のアクセス権を持っていない場合に、[新規文書登録]ボタンを押すと警告メッセージを表示するように変更しました。
V7.0 ポータル デザインの一新 コンテンツをドラッグ&ドロップで配置換えできるようになりました。
画面左上にdesknet’sロゴ(会社情報設定のトップページロゴ)に、トップポータルに戻るためのリンクを表示します。
また、メニューアイコンのデザインも一新しました。
V7.0 ポータル リンク機能の統合 ブックマーク、オプションメニュー、ツールボックス、サブウィンドウのリンクを「ブックマーク」として統合しポータルメニュー上にツリー表示できるようになりました。
※オプションメニューは、個人設定により、メニューを左に表示の場合、その下に表示され、右上に小さく表示の場合、メニューのコンボボックス内にも表示されます。
V7.2 ポータル 最後に表示していたポータル画面を保持 [管理者設定]-[ポータル設定]の「スタート画面」項目で”前回表示したポータル”を選択すると、ログイン直後に表示するポータル画面は、最後に表示していたポータル画面を表示するようになりました。
V7.2 ポータル ポータル画面に表示する機能に「設備予約」を追加 ポータル画面に表示できる機能に「設備予約」が追加されました。
追加できる設備予約のコンテンツは、「設備予約(設備1日)」「設備予約(設備週間)横表示」「設備予約(設備週間)縦表示」「設備予約(設備月間)」です。
V7.2 ポータル ポータル画面に表示する機能に「ウェブ検索」を追加 ポータル画面に表示できる機能に「ウェブ検索」が追加されました。
「ウェブ検索」では、[ウェブ][画像][カテゴリ][ニュース]の検索を行うことができます。入力したキーワードの検索結果は別ウィンドウに表示します。”
V7.2 共通 ユーザーが削除された際の氏名の表示 削除したユーザーが登録したデータの「登録者」欄には、「氏名(削除されました)」と表示するようになりました。
※対象機能:スケジュール、ToDo、伝言・所在、設備予約、回覧・レポート、インフォメーション、プロジェクト管理”
V7.2 共通 インポートの際に1行目を無視 インポートするCSVファイルの1行目のヘッダ行を無視することができるようになりました。
※対象機能:管理者設定(ユーザ・グループ)、ウェブメール(アカウント)、設備予約(設備情報)、アドレス帳(共通・個人アドレス)、仮払精算、利用者名簿(ユーザ情報)”
V7.2 共通 部品「数字」を小数点2桁まで対応 ワークフロー、回覧・レポート、アンケートなどで使用するHTML形式の部品「数字」と「自動計算」で少数点2桁まで使用できることに対応しました。
V7.2 共通 ユーザー選択画面のグループ一覧、ユーザー一覧の高さを変更 ユーザー選択画面のグループ一覧、ユーザー一覧を高くしました。
V7.2 共通 変更画面から削除する際に削除確認画面を表示 変更画面の[削除]ボタンを押すと削除確認画面が表示されるようになりました。
※対象機能:スケジュール(スケジュール変更)、ToDo(ToDoの変更)、設備予約(設備予約の変更)、ウェブメール(アカウントの変更)、アドレス帳(共通・個人アドレスの変更)
V7.2 共通 「パスワード」「画像」欄の注釈を変更 ユーザー登録・変更画面、プロフィール画面の「パスワード」「画像」項目の注釈が変更されました。
V7.2 共通 検索対象プルダウンの「infoseek」を「ウェブ検索」に変更 画面上部にある検索欄の検索対象プルダウンの「infoseek」を「ウェブ検索」に変更しました。
V7.0 PDA対応版 iPhoneで使用できるモジュールを追加 iPhoneのタッチパネルからの操作性を向上させたiPhone対応版を追加しました。
V7.2 携帯端末対応版 ユーザーが削除された際の氏名の表示 削除したユーザーが登録したデータの「登録者」欄には、「氏名(削除されました)」と表示するようになりました。
※対象機能:伝言・所在、ワークフロー、回覧・レポート、インフォメーション
V7.2 携帯端末対応版 削除する際に削除確認画面を表示 削除を行う際に、削除確認画面が表示されるようになりました。
※対象機能:スケジュール、設備予約、アドレス帳、仮払精算
V7.2 iPhone対応版 ユーザーが削除された際の氏名の表示 削除したユーザーが登録したデータの「登録者」欄には、「氏名(削除されました)」と表示するようになりました。
※対象機能:スケジュール、伝言・所在、ワークフロー、回覧・レポート、インフォメーション、プロジェクト管理
V7.2 iPhone対応版 削除する際に削除確認画面を表示 削除を行う際に、削除確認画面が表示されるようになりました。
※対象機能:スケジュール、ToDo、設備予約、アドレス帳、仮払精算、メモパッド、プロジェクト管理、キャビネット
V7.2 Ajax対応版 初期表示のウィンドウ最大化 desknet’s Ajax対応版の初期表示がウィンドウ最大化になりました。
V7.2 Ajax対応版 ユーザーが削除された際の氏名の表示 削除したユーザーが登録したデータの「登録者」欄には、「氏名(削除されました)」と表示するようになりました。
※対象機能:スケジュール、設備予約、インフォメーション
V7.2 Ajax対応版 削除する際に削除確認画面を表示 削除を行う際に、削除確認画面が表示されるようになりました。
※対象機能:スケジュール、ウェブメール、設備予約、アドレス帳、インフォメーション
V7.2 iCheck対応版 ユーザーが削除された際の氏名の表示 削除したユーザーが登録したデータの「登録者」欄には、「氏名(削除されました)」と表示するようになりました。
※対象機能:スケジュール、伝言・所在、インフォメーション
V7.2 iCheck対応版 削除する際に削除確認画面を表示 削除を行う際に、削除確認画面が表示されるようになりました。 
※対象機能:スケジュール
V7.2 アドオン desknet’sとOutlookの連携が可能 desknet’sのスケジュール、ToDo、個人アドレス帳のデータをOutlookの予定表、仕事、連絡先に取り込むことができるようになりました。 
※Outlookとの連携を行うためには、「desknet’s Outlook連携 クライアントモジュール」をインストールしていただく必要があります。
V3.0 管理者設定 desknet’sメニュー設定の変更 desknet’sメニュー設定の名称を「メニュー設定」に変更します。
また、ユーザー(グループ)毎にメニュー設定が出来るようになりました。”
V3.0 管理者設定 ログイン情報の保存 ログイン方法設定に新たに「ログイン情報保存方法」項目を追加しました。
「パスワードを保存する」を選択するとログイン時のログイン情報にパスワードも一緒に保存します。
また、ログイン画面の「このパスワードを保存する」を「このログイン情報を保存する」に変更しました。
V3.0 管理者設定 共有ブックマークをログイン画面に表示しない 共有ブックマークの情報として「ログイン画面に表示/非表示」を新たに追加しました。
「非表示」を選択すると、ログイン画面の下部にブックマークが表示されなくなります。
V4.2 管理者設定 週間休日設定を追加 1週間のうちの休日として扱う曜日を設定します。
(現在、タイムカード、設備予約機能で利用します。)
V4.2 管理者設定 共通ポータル設定を追加 全ユーザーで共通とするポータルメニューの設定を行います。
V4.2 管理者設定 共通画面デザイン設定を追加 全ユーザーで共通とする画面デザインの設定を行います。
V4.2 管理者設定 タブメニュー設定を追加 画面上部にタブとして表示するメニューを追加できます。タブとして追加すると、ワンクリックで機能の切替が行えます。
V4.2 管理者設定 トップポータル設定を追加 ポータルメニューに、部品として機能を追加することができます。
例えば、desknet’sのサイトを部品として登録すると、以下のように、ポータルパーツとして表示されます。
V4.5 管理者設定 ログイン方法設定に「パスワードの有効期限」を追加 管理者設定の「ログイン方法設定」に”パスワードの有効期限”機能を追加しました。
この機能を使用する事でユーザに定期的にパスワードを変更させるようにする事ができます。”
V4.5 管理者設定 タブメニュー設定の認証方式にクッキー認証を追加 管理者設定の「タブメニュー設定」の認証方式に”クッキー認証”を追加しました。
この機能を使用する事でdesknet’s SSSやdesknet’s CAMSへのシングルサインオンを行う事ができます。”
V5.0 管理者設定 オプション設定を追加 desknet’s PDA/Ajax/Flashとの連携を行うオプション機能を使用する設定を行うことができます。
V5.0 管理者設定 サーバータイムアウトの初期値を60秒に変更 メールサーバー設定の「サーバータイムアウト」の初期値を60秒に変更しました。
V7.0 管理者設定 【アクセスログ機能】の追加 以下の処理でアクセスログを出力することができるようになりました。
(ログを出力するかどうかを設定することが可能で、出力したログの集計、検索が行えます。)
ログイン・ログアウト、登録・更新・削除処理、添付ファイルのダウンロード、CSVダウンロード、メール受信・送信”
V7.0 管理者設定 未来・過去年対応 管理者設定にて、各機能の日付コンボボックス内の日付(年)の選択肢を、何年前から何年後まで表示するか設定できるようになりました。(登録・変更画面と検索画面で指定内容を設定できる)
V7.0 管理者設定 パスワード有効期限の強化 システム管理者レベルのユーザーでログインする場合でも、パスワードの有効期限のチェックを行うかどうかを設定することが可能になりました。
V7.0 管理者設定 パスワード入力制限の強化 システム管理者により、ログインパスワードの規則を設定することが可能となりました。
V7.0 管理者設定 一覧画面での「上下移動操作」の簡易化 一覧画面にて、各行をドラッグ&ドロップで上下移動できるようになりました。
V7.0 管理者設定 通知機能での「送信元」の統一 管理者設定-メールサーバー設定にて、送信元の指定ができるようになり、各機能での通知メール送信元を統一できるようになりました。
V7.0 管理者設定 Safari対応 MacOS標準のSafariブラウザに対応しました。
V7.2 管理者設定 添付ファイルサイズ設定を追加 1度に添付できるファイルの合計サイズの制限できる「添付ファイルサイズ設定」を追加しました。
V7.2 管理者設定 祝日インポートを追加 祝日の情報を「祝日設定」にインポートする「祝日のインポート」を追加しました。
V7.2 管理者設定 プロキシサーバ設定を追加 Googleカレンダー連携、インフォメーションのlibura連携を行う際に指定されたプロキシサーバを経由し通信を行う「プロキシサーバー設定」を追加しました。
V2.0 個人設定 ダイエット画面の追加 全ての画面で、通常の画面を使用するか、ダイエット(イメージを使用していない)画面を使用するか設定できるようになります。
どちらの画面で使用するかは、[個人設定]で設定できます。”
V3.0 個人設定 ダイエットメニュー通知アイコンの変更 ダイエットメニューの通知アイコン「ON/OFF」を色の違いで判別出来るようになりました。
背景はカラー設定で選択した色、文字は白色の機能が「ON」の状態です。
背景が白色、文字は灰色の機能が「OFF」の状態です。
V3.0 個人設定 ポータル画面設定の変更 1. ポータル画面設定の「表示数」の最大数が10から30に変更されました。 
2. 表示順のアップダウンが可能になりました。
各機能のチェックボックスをチェックし、上下ボタンを使用して表示順を変更出来ます。 
3. スケジュールの「機能名」を変更しました。
新たに 「個人週間スケジュール」「グループ週間スケジュール」「個人月間スケジュール」と、3つの表示形式が選択出来るようになりました。
V5.0 個人設定 個人グループを各機能で共有する 個人グループを各機能で共有できるようになりました。個人グループの登録・変更・削除などは個人設定から行うことができます。
V6.0 個人設定 ポータルメニューの各機能タイトルにそれぞれの機能へのトップページをリンクする ポータルメニューの各機能タイトルにそれぞれの機能へのトップページをリンクする
V6.0 個人設定 ポータルメニューに表示されているスケジュールで予定の登録・変更・削除を行った場合に表示していた日付を引き継ぐ Ver 5以前は、ポータルメニューから予定を登録していた場合、登録後に戻ってくるポータル画面には、今日の日付を先頭としたスケジュールの1週間が表示されていました。バージョンアップ後は、予定を登録した後、表示していた日付を引き継いだ1週間のスケジュールが表示されます。